S.Asada

仕事,趣味での思いつき

TOP >   >  宇宙の成り立ち についての仮説 (マイオリジナル)

宇宙の成り立ち についての仮説 (マイオリジナル)

   
私はわれわれの宇宙の成り立ちについて考えるのが好きだ。これは20歳の頃から飽きもせず考え続けている(もちろん時々だが)
 
現在主流の宇宙論は「ビッグバン説」だ。ほとんど定説扱いであり、これに異論を唱える人は少ない。いたとしてもトンデモさんだったりする  ( この言い回しには 「私はトンデモさんではないー!」 というアピールがにじんでいる)
 
しかし私は「ビッグバン論」だけは嫌いだ。私はなんでもかんでも主流の学説に反対するアマノジャクというわけではない。相対論も量子力学も信奉する。

しかしビッグバン論は「質量エネルギー保存則 」という私が最も美しいと感じ信奉している原則を全く無視しているとしか思えない。自然は基本的には必然で成り立っているものだろう。しかしビッグバンにもインフレーションにもダークエネルギーにも必然性があるか? こんなの、どんどん出てくる不都合な観測事実にビッグバン論を無理やり合わせる様にでっち上げた産物に見える。

元々のガモフさんらが唱えたシンプルだった頃のビッグバン論は現在ではツギハギだらけの無残な状態だ。これは根本のところでビッグバン論は間違っていたと考えた方が妥当ではないか?正しい理論というのは相対論の様にシンプルな美しさが伴うものだ。と思う
 そうであってほしいにゃん ! 理論はそれによる予測が実験や観測で実証されていく過程こそ醍醐味なのにでてくる観測事実は矛盾ばっかしだもんね

そんなわけで私が正しいと考えている宇宙の成り立ちストーリーは下記だ。ただしこれは私のオリジナルであり、世間的には全く認知されていない。しかし私の知識の範囲内では最も理路整然と宇宙の成り立ちを古典物理の範疇で説明できる- - - と思う!? たぶん きっと   しかしこれは「私の知識範囲内では- - - 」というのが最も問題なのだが - - 困った飼い主にゃん 
Space-All2.jpg
    ※ この記事は2015/06/14のものでしたが、2019/04/23の更新内容に書き替えました。

    PDF版が見やすいです →PDF版はこちら

    01A.jpg    

    02.jpg 

    03.jpg 

    04.jpg 

    05A.jpg 


    06.jpg 

    07.jpg 

    08.jpg 

    09A 

    010.jpg 

    011A.jpg 


    012A.jpg 

    013A.jpg 

    014.jpg 

    015.jpg 
     


     
       トップページへ 




    光加熱スポットヒーター

    ハロゲンランプの光を反射鏡で集光することにより
    加熱できます。~1400℃程度。対向させれば1600
    ℃程度以上が可能です

    完璧なクリーン加熱で真空中での加熱も可能です

    用途はハンダ付け,銀ロー付け,その他全ての高温
    クリーン加熱









    超高温熱風ヒーター

    熱風で金網を加熱しているところです。 熱風で~900℃の加熱が可能です

    ガスバーナの代替手段になります。用途はハンダ付
    け,銀ロ-付け,プラスチック加工,各種予熱

    誘導加熱よりも簡便,超低コスト













    スポンサーサイト



    コメント






    管理者にだけ表示を許可